和職/WASHOKU
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和職伝道師一覧

和職 / WASHOKUに登録されている和職伝道師一覧です。今後も充実した和職伝道師陣の拡充に努力していきます。

145件中、61件目から80件目までの20件を表示しています。

当店は、昭和50年の創業以来、団扇・カレンダー製造・オフセット印刷紙製品加工・セット加工に携わって参りました。当店では、ポリうちわや竹うちわ・丸竹うちわ・紙扇子・紙うちわ・ボールファンなど豊富な種類の…
誰もが一度は目にしたことのある食品サンプル。当社は岐阜県郡上八幡で1952年に設立され、食品サンプルの販売とリースを行って参りました。以来、製作方法や過程を変えながらより精巧なものへと進化し続け、日本…
この度、"邦楽人口を増やし日本の伝統音楽業界を活性させる"という共通の意思のもと2016年3月吉日『一般社団法人:日本和楽器普及協会』を設立いたしました。日本の歴史とともに愛されてきた和楽器。心に響く…
~陶芸体験~大谷焼の土を使って、世界にひとつの貴方だけのオリジナル作品を作ろう!絵付けなら小さなお子様にもできますよ! みんなでやってみませんか?ご予約・お問い合わせはまずお電話ください。 Tel:(…
当窯元は現在7軒ある大谷焼窯元の一つです。前代表、森悦光の父・春本三次郎氏により創設されました。現在は親子二人(悦光・裕紀)とパートの方が数名という比較的小規模にて、陶器の製造、併設の店舗での販売、陶…
手びねりコース陶芸をしたことがないというみなさまにも、気軽に体験していただけるのが『手びねり』コースです。観光、旅のついでにちょっと、といった気軽さでお楽しみいただければと思います。 大谷の粘土を手で…
1985年、中央アジアウズベキスタンの首都タシケント生まれ。13才の時「ひらがな」に一目惚れし、14才から大学で日本語を勉強。16才から日本語の観光ガイドとして勤務。21才で日本に移住。東京で日本の一…
当店は昭和28年の創業以来、うちわやカレンダーの製造販売に携わって参りました。当店では従来のポリうちわや竹うちわのみならず、夜光うちわやコンパクトうちわなど、豊富な種類を取り揃えております。うちわの裏…
当店は創業明治30年以来京都の地で金糸銀糸の制作に携わってまいりました。当店で作っている本金糸は、純度の高い本金箔を使用して昔ながらの職人さんの手作業でひとつずつ丁寧に作らせて頂いております。金銀糸を…
私たちは大正6年創業以来、「和」を屋号にかかげてまいりました。日本文化を指す「和」の一文字には、なごむ、あわせる、とけあうという意味があります。互いに思いやり、人と人との「和」を大切にしてきた京都の文…
■徳幸窯の由来慶応元年(1865年)初代虎助が、現在の有田町応法「掛の谷」に登窯を築き、陶磁器の製造を始めました。徳幸窯の前身です。その後、古伊万里様式の花瓶、鉢、大皿など最も困難な技術である磁器大物…
職種:アナリスト雇用形態:正社員勤務地:首都圏他 客先常駐がメイン 待遇:月給25万 その他福利厚生、ビザサポートコンサルタント志望の方、実践的な現場で一から経験を積みながら丁寧に育て上げてもらえる大…
加賀繍IMAIの技の歴史は、いまから100年前までさかのぼります。加賀繍の老舗工房「ぬいの今井」は、1912年今井助太郎により石川県金沢市にて創業されました。二代目福枝、三代目潔と受け継がれ、これまで…
つづれ錦の持つ独歩の良さは、糸の使い分けが他の織物に比べて極めて自由な点にあり、糸の細さや太さ・色彩・寸法等にそれ程制約を受けないので、原画をとても忠実に織物に再現出来ることです。つづれ織りは、古代エ…
AWAFU.TOKYOホームページでは、羽織や和装小物等の商品をご紹介しております。■羽織ジャケット Haori jacket日本では、着物でお出かけの際に必ず羽織を着用します。この羽織をカジュアルに…
■作家よりご挨拶量産品にはない手作りの焼き物の暖かさや優しさを感じてもらえるよう、一筆、一筆、心を込めて描いております。どの作品も手作りですので、同じ柄でも全く同一の作品はなく、すべての作品がオンリー…
■代表挨拶 吉江染工場 三代目の吉江康二でございます。京友禅は、昔から分業で成り立っておりました。その中、二代目(現会長)より一貫製造を目指し、必要な工程をそろえて参りました。私自身、お客様の元に届く…
 大正14年の創業以来、石見焼の伝統を受け継ぎ、水がめ・漬物用かめ・すり鉢・園芸鉢などの生活陶器を全国に出荷してきました。 近年は主にすり鉢の生産に力を入れ、年間約30万個に達しており、国内でも有数の…
1919年(大正8年)に金箔の製造職人としてスタートし、その後さまざまな金箔を取り扱う問屋として全国の仏壇仏具業界・クラフト関係の皆様にご愛顧頂き現在に至ります。当初は材料としての金箔販売業でしたが、…
京都 爪掻本つづれ帯 白龍庵勝山従来の「かたい」・「締めにくい」 ・ 「正装用には不適当」 というイメージの強かった爪織つづれ織を極細糸を用いて織ることにより、「しなやか」で「軽い」 ・ 「締めやすい…