和職/WASHOKU
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和職伝道師一覧

和職 / WASHOKUに登録されている和職伝道師一覧です。今後も充実した和職伝道師陣の拡充に努力していきます。

71件中、1件目から20件目までの20件を表示しています。

1985年、中央アジアウズベキスタンの首都タシケント生まれ。13才の時「ひらがな」に一目惚れし、14才から大学で日本語を勉強。16才から日本語の観光ガイドとして勤務。21才で日本に移住。東京で日本の一…
当店は昭和28年の創業以来、うちわやカレンダーの製造販売に携わって参りました。当店では従来のポリうちわや竹うちわのみならず、夜光うちわやコンパクトうちわなど、豊富な種類を取り揃えております。うちわの裏…
当店は創業明治30年以来京都の地で金糸銀糸の制作に携わってまいりました。当店で作っている本金糸は、純度の高い本金箔を使用して昔ながらの職人さんの手作業でひとつずつ丁寧に作らせて頂いております。金銀糸を…
私たちは大正6年創業以来、「和」を屋号にかかげてまいりました。日本文化を指す「和」の一文字には、なごむ、あわせる、とけあうという意味があります。互いに思いやり、人と人との「和」を大切にしてきた京都の文…
■徳幸窯の由来慶応元年(1865年)初代虎助が、現在の有田町応法「掛の谷」に登窯を築き、陶磁器の製造を始めました。徳幸窯の前身です。その後、古伊万里様式の花瓶、鉢、大皿など最も困難な技術である磁器大物…
加賀繍IMAIの技の歴史は、いまから100年前までさかのぼります。加賀繍の老舗工房「ぬいの今井」は、1912年今井助太郎により石川県金沢市にて創業されました。二代目福枝、三代目潔と受け継がれ、これまで…
つづれ錦の持つ独歩の良さは、糸の使い分けが他の織物に比べて極めて自由な点にあり、糸の細さや太さ・色彩・寸法等にそれ程制約を受けないので、原画をとても忠実に織物に再現出来ることです。つづれ織りは、古代エ…
AWAFU.TOKYOホームページでは、羽織や和装小物等の商品をご紹介しております。■羽織ジャケット Haori jacket日本では、着物でお出かけの際に必ず羽織を着用します。この羽織をカジュアルに…
■作家よりご挨拶量産品にはない手作りの焼き物の暖かさや優しさを感じてもらえるよう、一筆、一筆、心を込めて描いております。どの作品も手作りですので、同じ柄でも全く同一の作品はなく、すべての作品がオンリー…
■代表挨拶 吉江染工場 三代目の吉江康二でございます。京友禅は、昔から分業で成り立っておりました。その中、二代目(現会長)より一貫製造を目指し、必要な工程をそろえて参りました。私自身、お客様の元に届く…
 大正14年の創業以来、石見焼の伝統を受け継ぎ、水がめ・漬物用かめ・すり鉢・園芸鉢などの生活陶器を全国に出荷してきました。 近年は主にすり鉢の生産に力を入れ、年間約30万個に達しており、国内でも有数の…
1919年(大正8年)に金箔の製造職人としてスタートし、その後さまざまな金箔を取り扱う問屋として全国の仏壇仏具業界・クラフト関係の皆様にご愛顧頂き現在に至ります。当初は材料としての金箔販売業でしたが、…
京都 爪掻本つづれ帯 白龍庵勝山従来の「かたい」・「締めにくい」 ・ 「正装用には不適当」 というイメージの強かった爪織つづれ織を極細糸を用いて織ることにより、「しなやか」で「軽い」 ・ 「締めやすい…
木をうるしのぬくもり・・・暮らしの中で感じる漆器 【うるしの器 あさだ】■代表挨拶生活の中で身近に使える山中漆器を提案しています。山中伝統の木地(ろくろ挽)から漆を塗る作業までこちらの工房で 行ってい…
石川県加賀市より漆器新時代の幕開け!「漆磨カップ至福のひと時。その先へ・・・」おかげさまで創業128年 株式会社ウチキ◆世界に誇る日本の匠の技 漆磨 Shi-Moa CUP日本三大産地の匠の技の共宴を…
経済産業大臣指定 伝統工芸品 七尾仏壇 <有限会社 千徳屋>「漆芸郷・能登半島で育まれた匠の技と心・・・・」 ●七尾仏壇は経済産業大臣指定・伝統的工芸品です。 (七尾守護大名)畠山文化の伝承、国内でも…
伝統工芸 輪島塗 加藤漆器店伝統工芸、それは百年前と変わらない製法を守り続ける工芸品。時代に流されず、時代におもねること無く、製造に携わる多くの職人が丹精込めて作り上げた逸品です。手仕事ゆえ、決して安…
石州和紙は、平成21年(2009年)ユネスコ無形文化遺産の保護に関する条約に基づく「人類の無形文化遺産の代表的な一覧表」に「石州半紙」が記載されました。そして平成26年(2014年)、ユネスコ無形文化…
先人から伝承された技術を新しい感性で現代へ。堅牢にして典雅。一筆一筆に繊細な技の結晶。うるし、うるわしき。日本の心。職人に必要なのは品性だ。それは五感を研ぎ澄ましてこそ身につけれる。最善を尽くすのは、…
来待石とは出雲石灯ろうの原石として使用されている来待石は島根県松江市宍道町来待地区を中心に産出する凝灰質砂岩です。江戸時代には、北前船によって全国にその名が広まり、松江藩(島根県東部)にとって収益とな…